今日は少し早く起きてランをして来ました、風が強く往きは涼しかったのですが、帰りは日が照りだし暑くなりました。これから夏に向けて大変そうです。帰って一息入れてからテレビを見ると、ブックレビューの代わりに沖縄のエイサーを映していました。大学生になっても島の子は純情?そうでした・・・生協の受け取りに行ったら、ラン友がこれから島一周するとのこと!!・・・もう付いて行けません。8時からの飲み会だけに、参加しようと思っています。
曲は、一見人見知りで無口だけど、いったん仲間になると、陽気な陽気なおしゃべり好きになる漁師を唄いたく作りました。島の漁師はほとんどが一匹狼で、200kgものカジキを狙って漁に出ます。仕事場の海ではいつも一人なので、人恋しいのかも知れません・・・愛すべき漁師達も経済的にはなかなか厳しく、新しい方向を模索しているようです。
泣き笑い節 (6月 土曜日の唄)
1. 悲しい時にはア 啖呵を切って 独り芝居イイで 泣き笑い
2. 寂しい時にはア 見栄でも張って 独り相撲オオで 泣き笑い
3. 楽しい時にはア なりふり捨てて はしゃぎはしゃいイイで 泣き笑い


